愛の劇場 三代目のヨメ ごめん 尻切れトンボです
愛の劇場 TBS 13:00−13:30
三代目のヨメ! 7日(月)−11日(金)
みどころ
草加の老舗せんべい屋「米屋(よねや)」。米田美佐子(56)はこの伝統ある名家に嫁いで以来30年。厳しい姑による修行に耐え、ひたすら「嫁」として商売の作法を一から叩き込まれながら、家事を切り盛りし、二人の子供を育ててきた。長男の優太郎も28歳になり、そろそろ嫁を貰わねば・・・とは思っていたが、まだまだ姑のトキも健在で、自分はいまだに米田家の嫁気分でいた。そこへ、ある日突然、優太郎が結婚すると言い出した。そして連れてきた相手は、35歳の派遣社員・藤崎菜津子。
「えっ!息子より7つも年上!?」
しかも、気がついてみたら、
「えっ!今日から、私はシュートメになるの!?」
これは、ある日いきなり老舗のヨメとなった35歳と、嫁気分が抜けないままシュートメになってしまった56歳という、二人の女性を中心とした笑いと涙の日々をつづる物語だ。
愛の劇場 三代目のヨメ
第1話 あらすじ
派遣社員として働く菜津子(島崎和歌子)は年末にひょんなことから知り合った優太郎(南周平)から電撃求婚される。優太郎の実家は老舗の煎餅屋で彼は3代目を継ぐべく修行中の身だった。米田家では還暦の年に当主を交代するのが慣わし。年も明け、優太郎の父・遼太郎(河原さぶ)は年頭のあいさつで優太郎の未婚を理由に当主交代を拒否し一家は騒然。しかし優太郎は突如結婚すると言い出す。そこに何も知らずに現われたのが菜津子。菜津子はキャンプに行こうと誘われて家の近所まで来ていたのだ。突如現われた息子より7つも年上のヨメ候補に遼太郎はびっくり。自分の店の煎餅を当てるよう無理難題を吹っかける。
これ、愛の劇場 宣伝部の説明文 そのまんま。
読み飛ばさずに、熟読三読。ひょんなことって何、ある日突然って、どんな設定。どんなワケあり。などなど、いろいろ想像してみるの面白いね。まだ放送日までヒニチあるからさ。
番組の宣伝文は、そうして楽しむためにあるんさ。
愛の劇場 三代目のヨメ あらすじは、五話までありますがね。書きません。
愛の劇場の時間帯、いったいドンナ人達が、これ見るんだろう。ふっと考えましてね。
いうのも、ついさっき、高村薫さんのヒトコトに出会っちゃった。
朝から飲んで、テレビ見て、グータラしてたら、神さんこれでも読んだらって、神さんだらしないの嫌いでさ。
ビル・トッテン 日本は略奪国家アメリカを棄てよ
差し出すじゃない。元日ですからね。臍曲げられちゃかなわない。即読みましたよ。マァーやられましたわ。
酔い飛んじまった。強烈でした。そいでそれから、ブログそちこちしてたら、今度は 高村薫さん。
みんなにも責任ある。テレビ見るの止めなさい。
アドセンス張るページ作り始めてたんですが、これ気になって、ストップですわ。
愛の劇場 三代目のヨメ ドウでもよくなってまった。折角来てくださった貴方には、謝らんなりません。 どうかお許しください。
何時かこの埋め合わせは、したい思っとります。